徳弘賢人 / Kento Tokuhiro

属性
Vice President,Vehicle Engineering

自己紹介とJoinのきっかけ

2022年8月より現職
中学・高校では電子工作とマイコンプログラミングに明け暮れる日々を過ごし、学部時代はアルバイトやインターンで MLOps の基盤開発や組み込みシステムの開発など、ITに関連する広い領域で業務を経験しました。様々なプロダクトと事業に触れていく中で、「とてつもなく大きな課題に挑戦したい、そして事業として成り立たせたい」と思うようになりました。
2021年の10月に、TURINGという会社との素晴らしい出会いがありました。創業してまだ何もない頃から「完全自動運転車の開発」と「We overtake Tesla」を本気で成し遂げようと努力するメンバーが続々と集まっていく様子に感動し、Joinすることを決意しました。正社員・インターン生ともに頼もしいメンバーに囲まれながらとても面白く挑戦的なプロダクト開発をしています。

Vice President, Vehicle Engineeringとは

車両の開発を実現する上で必要となる要素技術、資材、環境等についての調査およびそれらを導入するための計画を立案・実行し、車両開発チームを機能させることに責任を持ちます。TURINGの車両関連のプロダクトとその開発に関する統括を担当しています。

TURINGでの仕事について

TURINGは、クルマを作ります。
クルマには幅広い領域の技術が詰まっています。機械、制御、パワエレ、電子回路、材料、品質保証、デザイン、さらにはソフトウェア…などなど、数え上げたらキリがありません!クルマを作るということは、これらの領域を攻略し我々の武器にすることを意味しています。でも、正攻法で攻めていっては間に合いません。我々には令和のスタートアップなりの戦い方があるはずです。しかも、我々は継続的にクルマを世の中に出していきます。
TURINGには様々な能力を持った方々が集まってきています。様々な能力を持つ方々が強いチームを組織して初めて、クルマのような複雑なプロダクトが実現可能になります。強いチームを作り上げることと、チームで作るプロダクトに責任を持ちTURINGの成長を支えていきます。

Meetyで話しましょう!

以下に当てはまる人は、ぜひMeetyで話しましょう!
  • 「クルマ作り」に関わりたい人
  • TURINGというチームに興味を持っている人
  • 幅広く色んな技術に興味がある人

つながりましょう

 
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